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県産品リポート 2009年秋号

秋のおでかけは、やっぱり香川県

「行楽の秋」という言葉があるように、旅に出るにも遊びに出かけるにもピッタリの季節がやってきました。 交通費もお得になる今日このごろ、香川県では、香川の知られざる魅力を体感していただくための“てくてくさぬき”の秋のプログラムが始まり、あちこちで興味深い“まちあるき”や貴重な文化財の特別公開が行われます。 そのメニューにも、もちろん入っている小豆島を今回は訪ねます。その昔から観光の島として知られる小豆島ですが、まだまだ知られざる魅力が眠っていました。

小豆島の小豆島町

古くは島出身の壺井栄の原作による映画「二十四の瞳」の島として知られ、新しくはこの8月22日に全国公開された「ぼくとママの黄色い自転車」のロケ地になった小豆島。現在、この島には土庄町と小豆島町の2つの町がありますが、今回訪ねるのは小豆島町。

香川県のサンポート高松からは、池田港と草壁港へフェリー(約1時間)や高速艇(45分)が運航しています。この小豆島町は、平成18年に内海町と池田町が合併して誕生した町。「二十四の瞳映画村」や「小豆島オリーブ公園」、日本三大渓谷美の一つに数えられる「寒霞渓」などがあり、見て、食べて、体験して、次々と楽しい感動を与えてくれる町です。ここでは、昔から醤油(しょうゆ)や佃煮(つくだに)、素麺(そうめん)などの食品産業が盛んに行われ、オリーブを素材とした製品も近年注目を集めています。つまり、紹介すべき地場産業や商店、商品がめじろ押し。そのすべてを紹介することは不可能。そこで、新しい切り口をテーマに、小豆島町で突撃取材を決行!偏ったところ、紹介漏れがあるやもしれませんが、独自の視点で集めた商品情報を観光地とともにお届けします。この秋の小豆島町新情報です。

(池田港へ)国際フェリー 電話0879-75-0405/(草壁港へ)内海フェリー 電話 0879-82-1080
*小豆島町へは、福田港へ姫路からの航路もあります。(季節によっては阪神から坂手港へも)
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